こんにちは!光咲工業です!
外構工事で庭にフェンスを取り付けたいという方がいると思います。
今回は外構工事で取り付けるフェンスの役割や業者の選び方について解説していきます。
目隠しフェンスは外構工事で取り付ける

庭に取り付けて外から中の様子が見えないようにするフェンスは、一般的に「目隠しフェンス」などと呼ばれます。
塀の上に取り付けて高さを上げて見えないようにするというものもあります。
目隠しフェンスはどちらのタイプの場合も外構工事で取り付けることになります。
目隠しフェンスの役割は?
目隠しフェンスの役割はその名の通り敷地の中が見えないようにすることです。
例えば、道路がすぐそばにある家や住居が隣接している家の場合、フェンスがなければ敷地内が簡単に見えてしまいます。
特に、ガラス張りになっている部分があれば家の中も丸見えになってしまいます。
敷地が丸見えの状態では敷地内であっても人の視線を気にしなくてはならないので、安心して生活がしにくくなります。
そこで、目隠し用のフェンスをおいて外からの視線を遮ることで敷地内のプライバシーを守ることができます。
ただ、デメリットもあります。
フェンスによって日当たりが悪くなることどうしてもあるため、場所によっては洗濯物が乾きにくいなどということが起こります。
目隠しフェンスを設置する際は高すぎず低すぎずということが大事で、180cm〜200cmくらいにしておくと良いといわれています。
しかし、人によって高さの感じ方は異なるため、家族や周囲のフェンスの高さなどに合わせて設置することも大事になってきます。
目隠しフェンスの外構工事の業者の選び方
目隠しフェンスをなるべく安く業者にお願いするには、外構工事に対応している業者を直接自分で見つけることです。
大手の会社に頼むと仲介手数料がかかるため、同じ業者が行う場合でも費用が高くついてしまいます。
自分達で直接工事を行なってくれる業者にお願いすれば、同じ品質で大手よりも安く工事を行ってくれる場合が多いです。
また、複数の業者に見積もりをお願いして比較検討することも大切です。
同じ作業内容でも業者によって価格が変わってくる可能性があります。
なので、同じ内容で見積もりを出してもらって他の業者と比べてみると良いでしょう。
ただ、その場合は価格だけに引っ張られずに品質や評判についても考慮していくことで、より良い業者にお願いすることができます。
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